申し訳ございませんが、とろみ付けはお客様ご自身での対応をお願いしております。とろみの適切な濃度は個人差が大きいため、かかりつけの言語聴覚士等の指導に基づいた調整をお勧めします。
とろみの適切な濃度は、ご利用者様の嚥下機能の状態によって一人ひとり異なります。薄すぎると誤嚥のリスクがあり、濃すぎると喉に張り付いてしまう危険があります。配達後の時間経過でもとろみの状態が変化するため、お召し上がりの直前にご自身で調整していただくのが最も安全です。
市販のとろみ調整食品(とろみ剤)を使って、お飲み物やお食事にとろみをつけることができます。かかりつけの医師や言語聴覚士(ST)に適切なとろみの濃度を相談し、指導された量を守ってお使いください。
飲み込みが難しい方には、以下の食事形態をお勧めしています。
嚥下機能についてお困りの場合は、お電話(0120-649-111)でお気軽にご相談ください。ご利用者様の状態に合わせた最適な食事形態をご提案いたします。