はい、施設利用者一人ひとりのアレルギー情報を管理し、個別に対応しています。施設ご担当者様からまとめてお知らせいただければ、すべて登録いたします。

施設でのアレルギー管理体制

施設でご利用いただく場合、利用者お一人ずつのアレルギー情報をシステムに登録し、毎日の調理に確実に反映しています。食品表示法で定められた義務表示8品目(えび・かに・くるみ・小麦・そば・卵・乳・落花生)と推奨表示21品目の合計29品目すべてに対応しています。

施設ご担当者様から利用者リストとアレルギー情報をまとめてお知らせいただければ、一括で登録いたします。管理ポータルからもアレルギー情報の確認が可能です。

施設向けアレルギー対応の流れ

施設でのアレルギー管理は以下の流れで行っています。

  1. 情報登録 — 施設ご担当者様から利用者ごとのアレルギー情報を収集し、システムに登録
  2. 調理時確認 — キッチンで利用者ごとのアレルギー情報を確認し、該当食材を除去して調理
  3. ダブルチェック — 盛り付け時に再度アレルギー情報を確認し、間違いがないことを検証
  4. 配達時確認 — 施設への受け渡し時に利用者名とメニュー内容を確認

アレルギー情報の変更・追加

新しくアレルギーが判明した場合や、利用者の追加・変更がある場合は、お電話(0120-649-111)またはLINE(@459ecblr)でご連絡ください。速やかにシステムに反映いたします。

施設の管理栄養士様や看護師様からの情報提供も歓迎しています。医師の指示に基づく食事制限にも対応可能です。

安全管理への取り組み

アレルギー対応の調理は専用の調理器具を使用し、交差汚染防止の対策を徹底しています。重度アレルギーの利用者様がいらっしゃる場合は、別途ご相談の上でより厳格な管理体制を構築いたします。配食のふれ愛では、利用者様の安全を最優先に考えた食事提供を行っています。

ご不明な点がございましたら

お電話またはLINEでお気軽にお問い合わせください。

📞 0120-649-111 お問い合わせ

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